生成AI × 外部プロ人材で地場産業の「人」の課題を解決
地域の「AI共走パートナー」

トレジャーフットAI


地方中小企業のための「地域密着型AI支援」

AI知識は手に入る。でも、自社にどう導入すればいいかわからない。これが、地域企業が抱える本当の課題です。 9年間、地域企業と信頼関係を築いてきた私たちだからこそできる、「AI活用のあと一歩」を埋める活動をスタート。

活動内容

ACTION

  • AI講座Wow!
    ~Wonder of WorkAIで仕事におどろきを~



    「人手が足りず、新しい挑戦ができない」と悩むみなさまへ。本講座は、2日間で会社の組織を劇的に変える実践型キャンプです。1日目にAIを「最強の相棒」とし、属人化した業務を仕組み化して圧倒的な「時間」を創出。2日目はその余白で10年先を稼ぐ「新規事業」を爆速で形にします。

    本情報は2026年2月26日時点のものです。内容が変更される可能性がございますので、あらかじめご了承ください。
  • AIスキルの地産地消コミュニティ
    「まちAI室」

    「隣の会社」の成功がわが社のヒントに

    「まちAI室」は、地域への愛と最新AIを掛け合わせ、地元の商売を面白くするための「まちのAI活用事例研究室」です。難しい理論ではなく、「近所の畳屋さんの在庫管理」や「あの漬物屋さんのSNS術」など、明日から使える生の事例を共有。フラットな交流を通じて、スキルの地産地消で町の未来を切り拓くための「あなたの居場所」になります。
  • 「トレジャーフット AI共走マッチング」

    AIと共に。地域と、未来と、手を取り合う。

    「AIを導入したいが、使いこなせるか不安」そんな経営者の想いに応える、地域密着型の伴走支援サービスです。トレジャーフットの専門スタッフが貴社専任のアドバイザーとなり、補助金活用から自社専用AIの構築、現場のルール策定まで、共に走りぬきます。
代表の想い

INTERVIEW

  1. 代表取締役 田中 祐樹
    大阪経済大学 客員教授
  2. 宝物は、地場にある。

代表取締役 田中 祐樹
大阪経済大学 客員教授

「AI」と「地域」をつなぐ。

9年間、鳥取・佐賀をはじめとする地域企業と向き合ってきました。プロ人材マッチングを通じて、地域企業の現場を知り、信頼関係を築いてきました。その経験から確信しています。地域企業がAIを活用できない理由は、知識がないからではない。「自社にどう導入すればいいかわからない」からです。

だから私たちは、物理的に密着できるエリアに集中します。佐賀・鳥取・北陸・湘南。実際に足を運び、隣で画面を見ながら教える。知識を実装へ、実装を定着へ。

地域で暮らし、遊び、働き、関わる人たち自身が、地域の豊かな資源に価値を見出し、地場に持続的な営みをつくりだす。そのための「共走パートナー」として、最後まで伴走します。

宝物は、地場にある。

私たちは、外から来て正解を教える存在ではありません。地域の人々と一緒に走り、一緒に考え、一緒に実装する「共走パートナー」です。9年間の地域密着で培った信頼。隣で画面を見ながら教えるハンズオンサポート。知識を実装へ、実装を定着へ。 あと一歩を埋める。それが、私たちの使命です。

講座カリキュラム

CURRICULUM

  1. 中小企業向け生成AI研修 01

    「AIは大企業だけのもの」という思い込みを捨てる。Gemini・Copilotを活用し、中小企業だからこそできるAI活用の思考法を実践形式で習得。

  2. AI活用ポイント発見ワークショップ 02

    「困りごとの洗い出し」と「効果×難易度マップ」で、Gemini・Copilotが最も効果を発揮するポイントを発掘。限られたリソースで最大効果を生む優先順位を明確化。

  3. Gemini実践研修 03

    Google Workspaceとの連携で、メール作成・議事録要約・市場リサーチ・アイデア出しを効率化。無料版から始める、中小企業のためのGemini活用術を隣で一緒に習得。

  4. Copilot実践研修 04

    Word・Excel・PowerPoint・Outlookとの連携で、資料作成・データ分析・プレゼン準備を劇的に時短。Microsoft 365を使い倒す、中小企業向けCopilot活用術をマスター。

  5. Gemini × Copilot 合わせ技研修 05

    どちらを、いつ、どう使い分けるか?両ツールの強みを組み合わせ、営業・経理・総務・マーケティングなど、あなたの業務に最適なAI活用フローを一緒に構築。

  6. AI時代のリスク管理・セキュリティ研修 06

    情報漏洩対策、著作権の注意点、社内ガイドライン作成。安心してAIを使い続けるためのルールづくりと、トラブル回避のポイントを実践的に学びます。

MESSAGE

中小企業のAI活用、最初の一歩はここから

よくある質問

FAQ

自治体・地方中小企業でも導入できますか?
はい、地方自治体や中小企業様もお問い合わせください。
どのような成果が期待できますか?
私たちのプログラムは、AIを活用した業務効率化を目標としています。
地方在住でも参加できますか?
もちろんです。本プログラムは佐賀・鳥取・北陸・湘南など、物理的に密着できるエリアを中心に対面講座を開催しています。オンライン参加やアーカイブ視聴にも対応しております。
AI初心者でも大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。
参加企業さまの声

VOICE

  1. 製造業N社営業企画部門 O様
    「AIに対する意識が変わり、すぐに業務で活用したいという声が続出しました」

    AIでできることは理解していたつもりでしたが、進化のスピードと精度の高さに驚きました。参加したメンバーからは、「他で受けた講習と比較しても、圧倒的に実用的で具体的だ」という感想が多く寄せられています

    現場のメンバーだけでなく、経営層も含めて従来の業務の進め方を見直す良いきっかけとなりました。学んだ内容を自分たちなりに活用し、日々の業務改善に繋げていきたいと思います
  2. 玩具・エンタメ業界 企画マネージャー M様
    「AIで作業を効率化して、本来の創造的な仕事に集中したいたいと思いました」

    当初はAIに不安もありましたが、実際に体感して驚きました!会話から課題を即座に可視化し、解決案や資料の構成まで一瞬で生成されるのは本当に便利です。日々のルーティンに追われ、新しい企画をじっくり考える時間が足りないのが悩みでしたが、AIを武器に『作業』を解消し、本来やるべき創造的な仕事に集中したいと強く感じました
  3. 情報通信業の営業部長・A様
    AIIツールを横断して使い分ける視点に『なるほど!』と納得。

    NotebookLMの音声出力などの可能性には本当に驚きました!今後は社内ルールの共通化や、提案書作成の自動化にぜひ活かしていきたいです!
  4. 「株式会社右脳イノベーション」 代表取締役 嶺岸佑樹様
    「NotebookLM」の活用法には「その発想はなかった!」って本気で鳥肌が立ちました

    普段からAIは使っていたんですけど、今回の「NotebookLM」の活用法には「その発想はなかった!」って本気で鳥肌が立ちました。
    今までは一時的な調べ物ばかりにツールを使っていたんですが、学校の教科書みたいに「企業ごとにノート(本棚)を分けてデータを蓄積していく」というアイデアは完全に盲点でした。バラバラの資料や動画が、明日からすぐ実践できる自分専用の引き出しになるなんてワクワクします!
  5. 50代 / 男性(自営業・経営者)
    AIの「新しい使い方」に気づかされる演習内容

    AIの中で『複数の専門家を登場させて議論させる』という、自分では思いつかないような演習がとても面白かったです!自社の高い目標を設定して議論させたところ、自分一人で考えるよりも客観的で納得感のあるアイデアが飛び出し、AIの壁打ち相手としてのポテンシャルに感動しました
  6. 40代 / 男性(DX推進・業務改善担当)
    漠然とした悩みが消え、翌日からの行動計画が完成

    『業務を効率化したい』という漠然とした思いで参加しましたが、講座のワークを通して自社の課題が明確になり、解決のためのAI活用プランや具体的なスケジュールまで完成させることができました。明日からやるべき行動がはっきりと見え、モチベーションが大きく上がりました
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